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2017年9月

2017年9月29日 (金)

やっぱり侮れない高柄山(上野原)  2017・09・26・

先週に引き続き上野原の里山へ。

足慣らし、体慣らしの目的もあるので先週より距離を延ばして
高柄山(733m)へ四方津から上野原へとぐるり。

覚悟はしていたもののアップダウンの多さに参り、一番きつかった
場所、最後の最後に目指してきた御前山山頂と上野原への巻道分岐。
ヘロヘロしながら、もうそろそろかと見上げた先にどんと!聳える
鶴島御前山

434
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☆本日のコース
   上野原桂川河川敷P~上野原駅🚝四方津駅~川合峠~
   大丸山頂~高柄山~新矢ノ根峠~御前山山頂直下分岐~
   鶴鉱泉、ムクノキ~桂川河川敷P

☆コースの詳細はカル2のHP 
のほほ~んと山遊び2 をご覧ください。

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先週、鶴島御前山から栃穴御前山を歩いていて御前山直下にある
鶴鉱泉、ムクノキ方面への巻道分岐がどのような位置にあるのか解っているのでこの山姿を見上げた時、唖然としたのです。

この時、疲労のピークに達していたカルディナです。
さて どんな山歩きだったのでしょうhappy01

朝はまだまだ元気なカルディナです。
桂川河川敷に車を留めると支度をして目の前の二つの御前山を見上げます。C
上野原駅から久しぶりの中央線に乗り四方津駅へ移動。
電車は空いているものの何人かの登山者さんがいます。
みなさん どちらへ行かれるのでしょうね。

四方津駅で降りた登山者はカルさんずだけでした。
駅を降りると各ポイント、ポイントに丁寧に指導標が立てられて迷うこと
なく登山口に到着です。

途中、川合橋の上からの渓谷です。96
いよいよ山道ですが熊さんの絵があちこちに。
そして熊さんとばったりしても不思議がないような雰囲気。319_2
熊鈴をリンリン慣らしながら周りもキョロキョロ。321
101
明るくなり、緑のハイライト。329
紅葉時はきれいだろうねえ~337
105
植林帯に入ったと思ったらまた、緑の森。Cimg0109jpgjpg2
足元も歩きやすく、ゆるゆる登って楽しい道です。
時にこんな危なそうなところもあるけれど。P1220350jpg
113jpg2
突然下に林道工事の現場が。どこへ繋がるのでしょう。
凄い工事ですねえ。
ここから度々林道登場。

信玄ゆかりの御座敷の松というものがありました。352

切り株のベンチがあるので一休み。
もう、涼しいかと思っていたら暑い日で汗びっしょりです。
こんなに暑いのなら凍らせたゼリーを余分に持って来るのだった。114_2
四方津の街?117
この山はどこ?353
この付近、林道に降りたり、また山道に入ったり、
少々わかりにくい。358
362_2
林道が見えてる。365
また展望が良くなって、あの山は倉岳山?368
本日唯一の花 シモバシラ123
また林道に降りると休憩所が造られています。371
こんなにわかりにくいので指導標はとてもありがたい。
細やかに立てられてると思います。

再び山道に入り、大丸山頂。376
ここで本日、たった一人の人に逢いました。
残念だったのはここで高柄山の山姿をカメラに写すことを忘れました。

少し下るとまた林道に降りてすぐ山道へ入ります。
林道に降りると少し先に山道に入る指導標が見えるので迷うことなくですが。

山道に入るといよいよ千足峠、高柄山に向かって一直線、アップダウンの始まりです。
急坂にはお助けロープが必ずといっていいほど付けられています。P1220387jpg
山慣れている人ならホイホイと下れるでしょう。
カルディナは自分の足に自信がないので慎重に下ります。

しばらく穏やかな道が続いたと思ったら里山らしく、12時のチャイムが鳴っています。
お腹もすいたので途中でランチタイム。

花もないけれど人も誰も来ません。シカの鳴き声だけが聞こえる静かな静かな山です。

これから何度アップダウンしたでしょうか。
千足峠までもなかなか着かない。397

短いけれど急登、急下りのアップダウンです。399
やっとやっと高柄山に到着!P1220403jpg
上野原の街が見えています。
下に見えてるのは先週歩いた鶴島御前山かな。

広くはない山頂ですが誰もいないのでのんびり休みます。129
秋山の方へ延びてる道は気持ちのよさそうな道です。
どんな道なんでしょう。いつか歩いてみたいです。

まだまだ長い行程。
ここからは楽しめる道のようなのでリラックスできるでしょうか・・・・

そんな期待は下り始めてすぐあっさり却下されました。
確かに気持ちのいいところも多かったけれど疲れてきている足には
なかなかのハードに感じました。
筋力のある時には楽しめるのかもしれません。131
ホッとしたのも一時だけ。
長い長いロープ場の始まりです。P1220415jpg
いつまで続く。133
でもそんなに歩きにくくはないのです。
足元がふかふかだからでしょうか。

終わったみたい。ホッとしますね。410


135jpg2
136jpg2_2
425
楽しい道ってこのあたりのことかしら?426_2
岩が出てくるとまもなくあずまやが見える。140jpg2
430
一休みして指導標をよく見ると上野原まで2時間と書いてある!
まだ2時間もあるの?・・・

下り始めてふと、気が付くといつの間にかフェンス沿いに下ってる。
これが噂のゴルフ場のフェンスね。

どんどん下ってほんとに谷底だわ。141
谷間なのでだんだん暗くなって焦って来る。
谷底についたら今度は登り返し。
この登り返しがほんと、きつかった!!

改めて地形図をよく見ると等高線が混み混みだもの。
頭に入れてなかったので余計疲れたのかもしれない。

やっと傾斜が緩んで御前山と巻道の分岐が近いと気が緩んだところで見上げた御前山。434_2
がっくり 力が抜けて一気に疲れました。
こんな風に見えたらいけないのに・・・
ここから10分15分であのてっぺんに出られるはずがない。

気を取り直してやっとこさ分岐に到着。P1220437jpg
巻道を選択。
右に下る道に入ります。
疲れているときはこの道も長く感じます。
とても歩きやすくて疲れた足にはありがたかったけれど小さなアップダウンが良く効きました(笑)Cimg0142jpg
林道に降りたときはもう登らなくてもいいんだと心からホッとしました。
暑い日だったので冷たい飲み物がほしいと自動販売機を探したけれど結局、バス通りに出るまでありませんでした。

きょうも怪我無く、明るいうちに山から下りて来られました。
以前から高柄山には登りたいと思っていたのですが山から離れているときは自信がなくて。
それで正解ですね。
低山とはいえ侮れない体力的にハードな山でした。
カル2の足をだいぶ引っ張ってしまいました。

今は疲れも取れてまた行きたい。
今度は余裕を持って歩けるでしょう。
筋力に自信がなかったら逆コースにするといいと思います。
宿題は早めに済ませた方がいいかもhappy02

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2017年9月23日 (土)

二つの御前山(上野原)     2017・09・20・

体力測定の意味も兼ねて上野原の二つの御前山に登って来ました。

中央線上野原駅下の桂川橋からです。
中央の鶴島御前山(484m)と 右の三角山、栃穴御前山(431m)237
覚悟はしていたものの、どちらもとてもハードというか面白い山というか・・・

☆本日のコース
  上野原、桂川河川敷の駐車スペース~薬師堂~墓地前登山口~
  鶴島御前山~栃穴御前山~墓地前登山口~P

☆ルートの詳細はカル2のHP 
のほほ~んと山遊び2 をご覧ください。

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中央道を上野原ICで降りて桂川河川敷にある駐車スペースに車を
留めました。
支度をして桂川橋を渡ります。
水量の多い、どっちに流れているのか?池のような川です。
川を渡り、JAの建物を左に見ると進行方向に案内が見えるので右折。
道なりに進むと薬師堂。
帰りにはご近所の皆さんが銀杏拾いをしていました。P1220240jpg_2
さらに道なりに緩やかに登って行くと墓地の前に登山口がありました。P1220240jpg
下調べの通り、いきなりの急登のようです。
覚悟を決めていざ!出発!P1220240jpg_3
なるほどね~(笑)
送電線の下で一度樹林帯を抜けて明るくなったのもつかの間、またすぐ樹林帯の中の急登が続きます。
ロープをくぐろうとするカルディナ。P1220240jpg_4
だんだん岩混じりとなり、斜度も増してきます。
岩や根や木の幹を手掛かり、足掛かりに登ります。
今のカルディナには登る方がいいかも?P1220255jpg
辛抱、辛抱と言いながら登り切って平らになると祠がありました。
汗びっしょりになったので山頂と思い込んで冷たいゼリーで一休み。260
指導標がないので変だと思っていたら、山頂は穏やかな道を歩いた
もう少し先にありました。262
P1220265jpg
草丈が高く、展望は・・・
冬場や春先は展望が楽しめるのでしょう。

緩やかに下り、尾根がだんだんやせてきますが新緑、紅葉はきれいそうです。P1220267
Cimg0083
高柄山方面に下る道らしい分岐(?)に出合いましたが何も案内がない。
テープさえ着いていなかったような?

今回私たちの進む方向には小さな赤いテープが着いていました。
すぐ先にはこんな岩。
はさみ岩?二ツ岩?・・いろいろな言われ方をしています。

高柄山へ進む人はこんな岩に出合ったら道が違いますよ~happy01269
ちょっと危ないけれど展望はいいです。
扇山でしょうか?270
はさみ岩(?)の右から回り込んで激下りの始まり~!
道がザレているので要注意!
木の枝の助けを借りながら下りました。

やせ尾根をアップダウンしながら難所に向かいます。86_2
272_2
今度は高柄山へ行かなくちゃhappy01
存在感がある山だね。273
目を移すと登山者の評判が良くないというゴルフ場ね。275
激下りの先には超難所が控えていました。276_2
やせた鞍部から見上げるロープつき急登。88
右も左も切れ落ちてる。91
トラロープ、木の根、枝、幹、岩、草、ストック すべてを使って
よっこいしょ!282
急斜面だし、土がザレているのでストックが一番信頼できない。
鶴島御前山に登った急登より、緊張とハードさを味わっています。
お助けロープのおかげでカルディナにも登れましたhappy01283
まだかなと見上げる先にはまだロープが続いてる。
姿の見えないカル2からも声がかからない。287
しばらくして見えたカル2のザックを下ろしてる姿でやっと終わるのだと
ホッとする。
登り切ったところは狭い平地。
振り返ると鶴島御前山288
一息入れて見渡すと黄色いテープ。
何の印?よく見ると栃穴御前山の山頂でした。
高度計で確認すると確かに!431m!92
あなどれない里山!今回も実感!
二つの御前山 どちらもハードであったけれど面白い山でもありました。

下りも何が待っているかわかりません。
気を付けてゆっくり下りましょう。292
やっぱり激下りの連続です。
あやふやなところが幾つかあったけれど選んだ先にはテープが
付けられていて正しいことが確認でき、強い味方でもありました。293
入り込まないようにトラロープで遮っていたり、祠もあったり。
建物の屋根が見えて舗装道路に降りました。294
297
舗装道路に降りたら右折、車道はすぐ終わってしまったけれど未舗装の林道に変わり、山道に変わりしながら山裾を歩いて朝の墓地の前の登山口に戻って来ました。

久しぶりのハードな山。
怪我無く下山できて良かったhappy01

今度は距離を延ばして高柄山を目指してみたい。

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2017年9月14日 (木)

牛奥ノ雁ヶ腹摺山(大菩薩日川林道から)                   2017・09・11

体慣らし、足慣らし第2弾として足に優しい牛奥ノ雁ヶ腹摺山を選びました。
昨年、日川林道から歩いて、標高のわりに短時間で山頂、足に優しかった登山道の印象があります。

賑やかな大菩薩の目と鼻の先にあるのに、前回も今回もとても静かでカルさんず独占の山でした。

155_2
☆本日のコース
  日川林道登山口~牛奥ノ雁ヶ腹摺山山頂ピストン。

☆カル2のHP のほほ~んと山遊び2
 もどうぞご覧くださいhappy01

☆コースの内容は 昨年のレポ を参考にお願いします。

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お天気が下り坂だけれど下山まで何とか持ってねと願いつつ出発。1597
日川林道は上日川峠にも湯ノ沢峠にも繋がっている林道です。
カルさんずは上日川峠にも湯ノ沢峠によく出かけていたのでここに
登山口があると知って使わないわけがありません。1598
初めの階段が曲者です。
もう花の盛りは過ぎたようですが周りがお花畑なのが救いhappy01P100
103
振り返ると大菩薩湖が見えるけれどまたまた天気が悪い!1599_2
2度目なので意識的にゆっくりペース。105
階段道が終わると足に優しいフカフカ道が続きます。110
意外と急登です。
初めの階段で頑張り過ぎるとぐっぐっと堪えてくるのです。
久しぶりの山歩きなのでゆっくりゆっくりね。

だけど・・お花がない。時々あるのはきのこだけ。

だんだんとダケカンバも増えてきます♪
急登とゆるゆるを繰り返しながらいい気持♪1601
お気に入りの大ブナ。Dscf1602jpg_2
113
115_2
時々ぐっぐっと登る。二度目だから覚悟の上。116
122
花はないけどフカフカ道だから楽しい♪128
大きな岩を周りこむともうすぐパノラマ岩。
やっぱり・・何にも見えない。

すぐ先の展望のいいところでもこんな調子。133
ゴール間近だけどお天気がいいならここで一休みもいいのにね。

まもなく風景ががらりと変わり、牛奥らしい。
カメラの都合でモノクロのようですが。1610
途中で雨が降りだしたのでこれで撤退かと思い、少し下り始めましたが雨はすぐやみ、ならばやっぱり山頂へ、山頂へ♪137_2
ペースを落としたので時間がかかりつつも快調に歩いて来ましたが
70分じゃ来れませんでした。
プラスアルファね(^^ゞPhoto
何度目の山頂か忘れましたが、またまた独占の山頂でした。

承知はしていたけれどこんな天気。どこに富士山がいるの?139_2
温かいコーヒーを飲みながらしばし休憩。
急に空気が冷たくなって、雨が降りだす前に樹林帯に入ろう!で下山開始。

やっぱり樹林帯に入った途端、雨が降りだしました。
久しぶりに雨具装着(笑)155
P153
P1220158jpg
P160
色づいたらきれいだろうねえ。Photo_2
下るにつれ、だんだん明るくなって雨も止みやれやれ。
雨の中で着替えるのは嫌だもの。

上は降ってるね。1631
こちらは雨も止んだので登山口のお花畑でのんびりお花探し。1627
1633
169
168
1639
1655
草やぶの中で鮮やかなセンノウ1642
Photo_4
少し雨に降られたけれど山頂まで行けたので満足、満足♪
帰り道、もしかしたら?と期待していた胡桃はまだしっかり木にぶらさがっていました。

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2017年9月 7日 (木)

境川源流から城山湖ぐるり   2017・09・04・

今年は不安定というかジェットコースターのような気温の変化でひどい夏でしたね。
何とか乗り越えたカルさんず。

涼しい日を選んで体慣らし、足慣らしに近場の気になっていたところへ軽くハイキング。Photo_2
☆本日のコース
  町田市大地沢青少年センターP~境川源流~草戸山~
  城山湖グルリ~P

☆カル2のHP のほほ~んと山遊び2 もどうぞご覧ください。

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町田市の大地沢青少年センター付近の散策が好きなカルディナ。
高速に乗らなくてもいいし、駐車場も無料だしhappy01

青少年センターの奥、駐車場から30分ほどにある境川源流。
草戸山直下ですが以前訪れた時は荒れてて源流のすぐ下までしか
入れませんでした。

そして再び訪れたらなんと!源流まで道が出来ている!
この時は事情があり、源流の存在を確認しただけ。2563
いつか源流の先はどこへ繋がっているのか歩いてみたいと思っていました。

3回目の今回、青少年センターの前を通過 キャンプ場のトイレを
お借りして歩き出します。
しばらく林道歩きが続き、以前訪れた《境川源流》の標柱が見えると右手に山へと向かっている道が見えます。065
いい道が出来ていますね~。Photo_6
066
ひと登りで源流到着。ベンチもあります。
ベンチのすぐ上で源流らしくチョロチョロ流れていました。Photo_3
我が家の近くを流れる境川。
昔はよく暴れて氾濫しましたが、最近は静かで大雨情報でも心配しなくなりました。
Photo_4

一休みした後、山へと延びている道を進みます。2567
振り返ると源流のベンチが見えます。074
秋の花にもまだ早いなあと思っていると通称イイダコさんがあちらこちら。D2570
それにしてもいい道が造られています。
気持ちよく歩いているとあっけなく草戸山と城山湖をつなぐ道に合流。Photo_5
想像していたあたりに出ましたね。
ちょっとご無沙汰していたらこんなにしっかりした案内板が!!
上を見れば草戸山山頂が見えてる。

草戸山に登るには一番ラクチンかも(笑)P1220084jpg
展望台で一休み。
雲が多いけれど涼しくていいと了承済み。
ただ風がなく、少しは風が欲しかった。D2573
今回は足慣らし、体慣らし。
歩いたことのない道を歩こうと城山湖をぐるりすることにしました。085
何度か出て来る階段道に閉口しながらも気持ちはウキウキ♪
     
     ふれあい休憩所からの城山湖088
087
分岐を間違えないように。野鳥観察休憩所方面へPhoto_8
Photo_9
峰の薬師方面への山道を右に分けて、歩きやすいけれど林道のような道に飽きてきた。
軽装な人たち何人かとすれ違ったけれどどこへ行くのでしょう?

このあとしっかり雨に降られたけれどあの人たちは雨具を持っていたかしら?

発電所を過ぎ、コミュニティ広場を通過。
桜の木が多いなあと思ったら、そういえば初めて訪れたのは桜が満開の時でした。

金刀比羅宮の下を通り、車道を大戸に抜けて駐車場に戻りました。
歩き足りない気もしたけれど久しぶりなのでこれでいいかhappy01

今が花盛り。あちらこちらで見かけました。Photo_11
Photo_12
Photo_13
夏は終わってしまったのでしょうか・・・

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